交通事故に遭われた方、起こしてしまった方、お電話下さい。(お問い合わせは無料)栗田行政書士事務所
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 当事務所は開業以来、多くの交通事故業務を扱っております。また所沢市の相談員として従事しております。
交通事故相談は所沢交通事故相談へ
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直近の業務1:
保険会社提示額の約1,250万円に対し、当事務所ご依頼により損害賠償金が約1,940万円になりました。(差額は約690万円
直近の業務2: 後遺障害14級認定が当事務所へ相談、異議申し立てをアドバイスしたところ12級へ。慰謝料でみると110万円が290万円になりました。(差額は慰謝料だけで180万円
・ 土日、祝日、夜間の対応も可能です。要予約:04−2933−5445

・ 2005年の開業以来、多くの交通事故業務を扱っております。

・ お客様の情報、秘密が漏れることはありません。(守秘義務・個人情報保護)

・ 相談は当事務所、お客様のご自宅、ご自宅付近の飲食店等、選択可能です。

・ 当事務所ネットワークにより、裁判になった場合も安心(弁護士の紹介)

・ 当事務所の相談は交通事故の書類作成のための相談業務です。

  まずはご相談!一緒に解決策を探しましょう!

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■ 交通事故の治療費等積極損害

■治療費

治療費は、事故の治療に必要な相当金額が損害として認めらる。

※高額診療、過剰診療として争いになるケースあり

過剰診療・濃厚診療・高額診療はいずれも必要性、相当性をこえた治療で治療費も高額になる。

■鍼灸・針・マッサージ、温泉治療等

治療に必要・相当な場合、医師の指示があった場合は認められるが治療費同様争いになるケースあり。医師の指示がなくても治療上有効な場合は全額または、一部が認められる。

■特別室等使用料

医師が必要と認める等の事情があれば認められるが、これがなければ認められないケースが多い。(病状が重篤、空室が無い等)

■症状固定後の治療費

原則としては、後遺障害慰謝料等で補うことになるが、治療費として支出することが相当な特別な事情があれば認められるケースあり(治療すれば悪化を防げ、支出が相当と認められる等)リハビリ費用等も個別的に相当性・必要性が判断される。

■看護費

付添看護費については、療養上必要が否かを年齢・傷害の程度等により個別に判断する。
認められる場合、職業付添人については実費全額、近親者については、入院付添費が1日6,500円、通院付添費は1日3,300円、将来の自宅介護費は1日8,000円が認められる。下記のような事案により増減、賠償あり。

・被害者が幼児、児童である場合は1〜3割増

・看護するため自営業でアルバイトを雇った人件費

・看護のため退職した場合は給与相当額

■雑費

入院雑費

1日につき1,500円が認められる。実際には日常品、栄養補給費、通信費、文化費、家族通院交通費に分けられるが、損害賠償の算出が煩雑化するため、入院雑費として定額化している。

将来の雑費

おむつ代、消耗品代等、後遺障害者の生活において必要かつ相当な実

費が平均余命までの期間認められる場合あり。

■通院交通費

電車、バスの料金が認められる。自家用車を利用した場合は実費相当額。

※タクシーによる通院は駅までの距離が遠い、歩行困難等、相当な理由があれば認められる。

自家用車での通院はガソリン代、有料道路通行料、駐車場代等の実費。その他、宿泊費、付添人交通費、見舞い交通費、将来の交通費を認めた判例あり。

■医師等への謝礼

社会通念上相当なものであれば、損害として認められる。見舞客に対する接待費、快気祝い等は認められない。

■家屋、自動車改造費等

後遺症等のため、家屋・自動車の改造を行う場合も、受傷の内容・後遺症の程度・部位等により個別的に判断し、必要であるとされた場合には損害として認められる。

■器具等購入費

医師の判断等により、必要性が認められるものは損害として認められる。将来の費用についても交換等の必要性が認められれば損害として認められる。

■葬儀関係費用

原則として150万円までが認められる。150万円に達しない場合は実費。但し、150万円以上を認めた判例あり。

■その他

その他、海外への渡航費用、旅行キャンセル費用、ペット飼育料、文書料、弁護士費用等の相当な費用が損害として認められる。

基本的に全国対応致します。電話・郵送のみのサポート業務でも十分な損害賠償金が勝ち取れます。

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交通事故に遭われたら一度ご相談ください。
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